Ukiki

*ー 札幌絵日記 ー*

2006年5月31日

疲れた・・・

1イニングに9点取られたー

1イニングに9点も入れられるか...。昨年もそんなことあったなぁ。

2006年5月30日

出た!

アブラムシバスター

とうとう出ましたアブラムシ。花がいつもより元気ないなぁ・・・と茎を見ると、小さな緑色のアブラムシがっ。

メスだけでもどんどん増えるというアブラムシ。卵じゃなくて幼虫を生むそうです。しかもその幼虫の中にはすでに、卵細胞があるというから恐ろしい。
数匹見つけて放っておくと、ある日葉っぱの裏や茎中にギッシリ・・・という、かなり鳥肌モノの光景を目にする事になります(T-T)こりゃ、のんびりしていられません。

仕事の後、雨の中を20分歩いてホーマックへ。園芸好きの母から教えてもらった薬を購入し、さっそく散布しました。明日の朝増えていないといいなぁ...。

2006年5月29日

お洗濯

お洗濯・・スミマセンね
  • 夫「洗濯しておいたよ。」
  • 私「ありがとう。」
  • 夫「服の中から服が出てきたり、丸まったストッキングの先っぽに靴下がくっついてたり、バラすの大変だったよ。」
  • 私「ふーん...。」
2006年5月28日

お花たくさん

今日は朝から雨と風が強い日でした。なので、最近ベランダに置いた小さな花のコンテナを部屋の中へ移動。

ホームセンターで買ったパンジーやマーガレット、ロベリア。夫が絵の教室の教材に・・・と近所のお花屋さんで買ったピンク色のクリサンセマムとイソトマなどです。生活の中にちょっとでも花があると、とてもこころが和みます*(^-^)*

2006年5月26日

怖いけどいい

いい面構え

我が家の人気者、ルーキーの八木投手。眉が点々で、怖い顔だけど、なんか惹かれます。味がある。普通にしているのに、顔が怖い。

先日の巨人戦で、小久保という人がバッターボックスでギロギロに八木を睨みつけていたのが印象的でした。ルーキーのくせにガン飛ばしてると思ったんでしょうか。彼の顔はあれが普通です...。

そんな八木投手ですが、笑うと力が抜けたような顔になるし、インタビューの受け答えもまじめで丁寧です。素人にはよくわかりませんが、いいピッチャーらしい。初めて買うファイターズTシャツは八木投手のにしようと決めました。

2006年5月15日(月)

柔よく剛を制す

木のお椀が瀬戸物を割る

先日、疲れていたので、お茶碗を洗わずに、水だけ入れて寝ました。翌朝...。

重なった木のおわんと陶器のおわんがぴちぴちにくっついている。
カパッとはずしたところ、陶器にうっすらヒビが入っていました。ガーン...。お気に入りのおわんだったのに(TдT)

陶器の内側を見ると、こまかな無数のヒビで変色している。一晩中水をたっぷり吸った木のおわんが、徐々に徐々に膨張し、陶器を圧迫し続けたようです。陶器の変死体を見た気分...ひと晩中苦しかったろうに。一方、木のおわん。今ではすっかり乾いて何事もなかったかのように棚に納まっています。強いなぁ...。

2006年5月7日(日)

連休終わり

連休はインドア

5連休、あっというまに最終日。どこにも行かなかったー。ほとんど家で過ごしてました。たまに近くを散歩したり。

なぜかしら(・-・)?連休はどこか出掛けるよりも、家でまったり過ごすのが好きなのです。そうだ...。
子供の頃、両親が「お出掛けするよー。」と声を掛けると、「いってらっしゃい。お留守番してる。」って言う子だったのを思い出しました(+-+)

2006年5月5日(金)

春だ・・・。

蓄熱切らなきゃ

連休真っ只中。たいした計画もなく、午後からぷらぷらと散歩に出ました。
近くの桜の木に数輪の花を確認♪やっとここまでたどりついたようです。葉っぱもいっぱい出てましたが...。

だいぶあたたかくなったし、蓄熱ヒーターのブレーカーをOFFに。ブレーカーは、給水タンクの真上にあるもんだから、手が全然届かない。毎年のことながら、棒をつかってよいしょ!と春を迎えるのでした(^▽^)

2006年5月1日(月)

DS入れ

DSケース

週末に藻岩山のふもとにある雑貨屋さんに行ってきました。古い民家を改造、増築したお店。
カフェや縁側?風の部分はたまらなくいい雰囲気で、訪れるたびにあんな家を作りたい♪と思うのです。

そのお店でDS-liteを入れるのにぴったりサイズのポーチを買いました。なぜか本当にぴったり。。これまた妹とおそろいです♪

DS。買って間もないので、、ついついやらなければならないことをほったらかして、気付けば何時間も過ぎていたりします。これだけだらだらゲームに浸っていたら、
「普段、わたしって結構がんばっていたんだなぁ…」と感じて、「これからももうちょっとがんばろー。」 と思えてきたのでした。時には、なーんにもせず呆けてみるのもいいかもしれません。

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